営業カレンダー CALENDAR

2022年9月
1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30
2022年10月
1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31
休業日(一部出荷あり)
休業日
雑誌・ムック

ムック 音の最終調整 真空管グラフィック・イコライザーの調べ 特別付録:ラックスマン製 真空管グラフィック・イコライザー・キット

音楽之友社
カテゴリー
17,000 円
(税込 18,700 円)
品切・再版未定
品切れ・再版未定 
※在庫状況によっては、納期がかかる場合がございますのでご了承下さい。※

商品情報

【商品説明】

内容紹介
ONTOMO MOOK、ラックスマン真空管キットシリーズ第4弾は、真空管グラフィックイコライザー。 オーディオは音量や部屋、スピーカーやその他機器など様々な要素によって周波数特性が変化する。グラフィックイコライザーがあれば、状況に合わせて心地良い音が作り出せる。キットだが、シャーシのネジ止めだけなので、プラスドライバーがあれば、だれでも簡単に確実に作ることができる。接続方法は、アンプのREC OUTとイコライザーの入力をRCAケーブルで接続、アンプのPLAYもしくはMONITORをイコライザーの出力とRCAケーブルで繋ぐ。グラフィックイコライザーは5バンド(55Hz/220Hz/880Hz/3.5kHz/14kHz)と扱いやすく、±8dBで可変可能。また、イコライザーのオン/オフスイッチがあるので、即座に効果を聴き比べることができる。

目次

真空管グラフィックイコライザー・キット LXV-0T09を組み立てる
LXV-0T09接続
ラックスマン製作陣に聞く~グラフィックイコライザーLXV-0T09ができるまで~
真空管グラフィックイコライザーを改造(取材協力・文=キヨトマモル)
初級編/真空管を交換して音の違いを楽しむ
中級編/入口と出口の抵抗4カ所を交換して音質グレードアップ
上級編/コンデンサを2カ所交換して、音質グレードアップ
ラックスマン推奨オーディオシステムを使ったグライコ調整実践
ラックスマン D-03X、ラックスマン L-505uX2、フォーカル Chora 826(取材・文=鈴木 裕
マスタリングエンジニアに聞く~グラフィックイコライザーの上手な使い方~(インタビュー:Studio DeDe 吉川昭仁)
回路図

【商品詳細】

JAN9784276963108

ランキング

カスタマーレビュー